Freshness & the Catch
鮮度 獲れる魚
The shortest way from sea to table
海から食卓まで、いちばんの近道。
追わない漁が、いちばん美味しい魚を生みます。

Why so fresh
身が締まった、朝獲れの魚
港のすぐ近くの海で獲るため、水揚げまでの時間が短い。網の中で魚が傷つくことも少なく、生きたまま港へ運べます。だから、恵漁の魚は、身が締まっていて、鮮度が抜群。朝獲れた魚が、その日のうちに市場へ、そして食卓へと届きます。
追わない漁が、結果として、
いちばん美味しい魚を生む
Today's Net
上げてみるまで、わからない
定置網漁の面白さは、「何が入っているか、上げてみるまで分からない」こと。狙った魚だけを獲るのではなく、その日、その海がくれた魚をいただく。だから、季節ごとに、実にさまざまな魚が水揚げされます。




回遊魚・青魚・白身魚・イカタコ、そのほか季節ごとの多彩な魚を水揚げしています
Left to the Sea
海まかせであることは、弱みではなく、強み。
その時いちばん脂がのった、旬の魚が届く。
自然のめぐりが、そのまま食卓の彩りになります。